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「食べて、祈って、恋をして」

コラムの為に、二度目の鑑賞。
「食べて、祈って、恋をして」

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ジュリアロバーツ主演の映画。
人生の転機に、イタリア、インド、バリと旅をして、
色んな人に出会って自分を取り戻すと言う物語。


一度目に見た時もすごく素敵な言葉があるなーって思ったんだけれど、
二回目に見たらもっとちゃんと心に響いた。


もったいないからメモってみました。




友人「あなたの現す言葉は?」
リズ「ライター」
友人「それは職業で君の言葉じゃない」




「壊す事も大事。そこから新しい自分が産まれるのです。」

「私を思い出す時は愛と光を私に送って。そして忘れて。悲しみは消えるわ。」


「また恋をしろ」


リズ「調和がくずれてしまう」

クトゥ「愛の為に調和を失う事は、調和のある生き方の一部なんだよ」


「重力と同様に自然界に存在する法則
その法則とはこういうものだ
日常慣れ親しんだ家、または恨み
そういうものを勇気を出して捨て去り
外の世界とうちなる魂をめざし探求の旅に出る
そしてその旅の全ての出来事を手がかりと考え
出会う全ての人を先生と考えるのだ
そして自分と向き合い
自分自身で難点と思う部分を許せば真実が見えて来る」





もう一度バリに行きたくなったなぁ。


旅、したくなった。




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