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109のことと、「幸せの教室」について

今日はライブに行く途中、
ふらっと立ち寄った109でバーゲンがまだやっていたので見ていたら、
あれもこれもすっごく安くて気づいたら買い物してた\(;゚∇゚)/
でもほとんど70%オフだったから、全部合わせてもそんなに高くないの!
やっぱりバーゲンて最高だわ。
ちなみにワンピースとカーディガンとシャツとパンプスを購入しました。。。

109は時々見に行くんです。
若くて細いギャルばかりなのでアウェイ感はんぱなくてドキドキしてるんですけどいつも。
109に来ると、なんか刺激が貰えるんだな。
いっぱいお化粧して、キレイに露出しているギャルを見ると、
自分の女子としての手の抜き方にカツを入れてもらえる(笑)

代官山や恵比寿のお店とは全く違う雰囲気。
なんかあっちはおしゃれなバーに行くときの感じで、こっちはちょうちん系の飲み屋さん的な(;´▽`A``

109。
昔は苦手な場所だったけれど今はたまに行ってパワー貰っちゃってます。


ライブから帰宅してからは、自分の為のご飯を作って食べて、
その後は前から見たかった「幸せの教室」を見ました。

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ジュリアロバーツとトムハンクスの二大俳優が出演している映画。
ジュリアロバーツ扮する大学教授と、
トムハンクス扮するリストラにあって職を失った男性。
二人とも人生の淵にいる様な状況で出会いそして再生していくみたいなストーリー。


以前見たジュリアロバーツの「食べて祈って恋をして」というバリ島を舞台にした映画も、
確か同じ様に一人の女性が再生していく様子を描いていて、好きな映画だった。

女性が一人で生きていくのには強さが必要だけれど、
肩肘はって生きていく様な人生には必ずどこか歪みが生じてくる。
だって女性はやっぱり守られたいし誰かに愛されたい!
女性の強さみたいなものを演じている時のジュリアロバーツはほんとリアルで引き込まれる。
その反面、人生の転機を機にどんどん変わっていって自由になっていく様がまたキュート!(≧∇≦)

って、なんだこのコメント(笑)

とにかくこの映画は色んな角度から共感出来た。し、泣けた。
トムハンクスがまた(;ω;)
この人のまっすぐさやひた向きさっていうのは「フォレスト・ガンプ」の頃から印象が変わらない!
この映画でもやっぱり、まっすぐひた向きに生きている感じがほんっとじーんって胸が熱くなった。画面を通しても誠実さがびしばし伝わって来たもの。


あと、俳優さんの名前は分からないんだけれど、
トムハンクスをあらゆる角度から変身させた若い女の子が嫉妬するくらい可愛い性格(役柄ね)だった。

あまりにもまっすぐな良い性格の人を見ると、その輝きが羨ましい反面嫉妬してしまう。

「妬ましい程の自由さ」




女性って色んな感情になれるから面白い。



さて。
今日は109に行って女子力いっぱい貰えたのでお風呂上がりにカタツムリパックした。
実はパックしながらブログを書いてました。
そろそろ乾いて来たのでもう寝ます。


明日は両親がやってきます。



それではおやすみなさぁい☆


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